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こんなお悩み、ありませんか?
人材育成のお悩み
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座学中心の研修では
受け身になりがちで
当事者意識が
なかなか育たない

国際交流イベントを
開催しているが
表面的な交流で
終わってしまう
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地域おこし協力隊をうまく活用できず
定着にもつながらない
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防災意識を高めたいが
楽しみながら学べる
プログラムがない
情報発信のお悩み
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イベントがあるが
広報の方法が
限られていて
うまく集客できない
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採用情報を出しても
応募が集まらなかったり
ミスマッチが起きてしまう
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地域で活躍している人や
企業を取り上げたいが
広報誌以外の
選択肢がない
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プレスリリースを出しても
大手メディアに
なかなか取り上げて
もらえない
地域の魅力を、もっと多くの人へ
7世代先へが、その力になります!
私たちの強み
Strength
01
都道府県や自治体様と取り組んできた豊富な実績
福岡県や自治体から、次世代リーダー育成プログラムや地域おこし協力隊の交流事業などを委託されてきた実績があります。自治体特有の予算感や制約を理解した上で、現実的な提案ができます。

Strength
02
現場を知る当事者が設計するプログラム
世界56カ国での国際人権活動、東日本大震災をはじめとする災害支援、地域創生の実践——。机上の理論ではなく、代表自身がリアルな現場で積み重ねてきた経験が、すべてのプログラムの土台になっています。

Strength
03
子どもから企業幹部まで、幅広い研修に対応
小学生の自然体験キャンプから、中学生のリーダー育成、高校生のチームビルディング、企業幹部のMVV浸透研修まで、対象・目的を問わず対応してきた実績があります。ヒアリングを丁寧に重ね、その場所・その人たちのためだけのプログラムをゼロから設計します。

Strength
04
「伝わる情報」をつくる、メディア運営の知見
筑豊経済新聞の運営を通じて、メディア側の視点と読者の心理を熟知しています。「どう伝えれば届くか」を、経験と実績から導き出します。目標指標の設計から予算管理まで、一貫して伴走します。
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Strength
05
広告代理店と広告主、両方の現場を知る実践者が対応
広告代理店とメーカー、両側の現場を知るメンバーが対応します。効果の見込めない施策は提案せず、何のための広告か、何をもって成功とするか。そこを明確にすることから、私たちの提案は始まります。

代表プロフィール

代表取締役社長 日髙 将博(Jumbo)
立命館大学卒業/英国バーミンガム大学修士。商社勤務を経て国際NGOに参画し、東日本大震災・熊本地震・ネパール地震など国内外の災害支援に従事。日本財団・国際事業部では世界56カ国を訪問し、各国首脳と人権問題に取り組む。海洋事業部では「海とにっぽんプロジェクト」を担当し、さかなクンや著名料理人と連携しながら、子どもたちが海に興味を持つきっかけをつくるイベント・プログラムを企画・運営。福智町にUターン後、放置竹林を活用した7世代キャンプを開業し、福岡県をはじめ、複数の自治体から研修・国際交流プログラムを委託される。英語・中国語・日本語のトリリンガル。防災士。
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